わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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映画「インターステラー」を観た

以前から観たかった
クリストファー・ノーラン監督の
「インターステラー」を観ることができた。

必ず、帰ってくる。
それは宇宙を超えた父娘の約束、、

という暗喩が
映画の公式サイトに書かれてあった。

感動した、、泣けた。

あらすじは書かない。
気になったことだけを、、

父と娘の愛がキモだが、、
「アナログ腕時計に反映される
モールス信号の秒針」が
二人の約束の媒体になること、

書棚の裏側、4次元?の映像を
美しいと感じた。

「われ、汝、対話」が浮かんだ。


12月24日追記、リアルタイムではない
ブログは、忌憚なく好きなことが書き込める。


2015年1月12日追記

今朝、竹書房文庫の
「インターステラー」を読み終えた。

相対性理論と量子力学が統合する
数式化ができると、

重力を制御する力が与えられ、、

その重力は次元を超えられる。
その中には時間も含まれる、、とあった。

前にNHKで、その方程式が
ある数学者によって解けた?ような
映像を見た気がするので、

インターステラーは、
たわごとではないかもしれない。

でも、感動したのは、、
そのことではないが、保留する。

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