わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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乾癬治療にギアが入る

夜の犬の散歩していて、
肝臓が少しうずいた。
ひさびさな感覚で、再燃を疑った。

夜のコペガスを飲んだので、あと
3日で肝炎治療は終了する。待ち遠しい。

ペガシス注射180が4週続いたせいで、
胸と背中の発疹が著しい。

チガソンを1日1錠に減らしていたのも
影響したかもしれない。
おかげで20錠ほど残っている。

おとといの皮膚科で、あと
どのくらい必要かを医師からたずねられて
しまい、、自分の都合で決めるものか?と
思いつつ、14日分をもらうことにした。

在庫と合わせれば12月中旬まで、
1日2錠を飲むことにする。

発疹はほっておけば、乾癬になるかも
しれず、ここからは本腰入れて、
乾癬治療にあたろう。

ただ、チガソンを飲むとクチビルが
ガサガサになり、けっこうつらくなる
ので、様子をみながら、加減する。

ちなみに、皮膚科の治療費は、
インターフェロンの副作用として
6万円程の自己負担を、
医療券で賄ってこれた。

これは、今回のソブリアード三剤
治療をやってよかった理由の一つになる。

仮説だが、

C型ウィルスとインターフェロンが
わたしのような乾癬患者を生んだわけで、
これからはインターフェロンを
打たなくなるし、C型ウィルスも
なくなっているわけだから、、
乾癬もまたなくなる、はずと。

乾癬性関節痛はほぼ解消したし、

わたしの見込みは、当たるかどうか、、



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