わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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23回目のペガシス

5日は23週目のペガシスだ。
採血の結果、データは次の通り。
AST24 ALT 23 γGPT20
好中球数842 総ビリルビン0.6
ヘモグロビン9.2
白血球20 血小板21.4 赤血球275
ウィルス検査はなし
➡先週と同じ、ペガシス180皮下注射

たまたまだろうが、
21週目のデータとよく似ている。

好中球は842と750を上回った場合、
担当A医師は躊躇なく、
ペガシスを通常の180で指示する。

だが、ペガシス180が4週続くと、
わたしの場合、皮膚は発疹がひどくなる。
これから2.3日は、思いやられるな、

ついでに、担当A医師に
ソブリアードで3人亡くなった件を
尋ねた。すると、
1.3人それぞれ別の医療機関だろう。
2.肝硬変の症状が既にあったようだ。
3.医療過誤ではないだろう。
と応えられた。
本当のところはどうなのかは、
わからない。

コペガス14日分も処方された。
これが最後だ。

家に戻ると家内が緊急入院した。
12月に出産がせまっていて、
その日、定期の診察を受けたら、
血圧が高く、入院措置がとられたのだ。

まったく、、いろんなことが起きてくるな、



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