わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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還暦直前の区の健診

昨日は、還暦になる前日であり、、

昼すぎ、国民年金の任意加入の手続きを
しに石神井の年金事務所まで自転車で行った。
450月加入なので、残り30月分を
付加年金を付けた形で、任意加入する
ためだ。毎月口座引き落としに
するためには、この日の手続きが
ピッタシなのだ。

窓口で手続き完了を待つ間に、
隣りの若い男性が、損保系の会社を退職し、
来年大学に行く、、ような話が聞こえた。

窓口の人は、付加年金のことをキチンと
男性に説明していた。

社会保険事務所の頃のゾンザイな対応とは、
随分変わったものだ。
民主党政権の、数少ない業績の一つだな。

そして夕方、

練馬区の健診を受けることにした。
診察時、医師に肝炎治療中であるため、
血液状態はガタガタであろうこと、
聴診器で見てもらうため、胸を見せたとき、
発疹は何か?と尋ねられたので、
副作用による乾癬です、と応えた。
その老いた女性医師は、乾癬の漢字が
思い浮かばなかった。
まっ、区の健診とはそんなものだ。

腹囲を測って記録してもらう、それが
ねらいだったので、

腹囲は87cmと聞いて、
2cmオーバーだけか、と少し安心した。
来年は82cmくらいになりたい。

内部の、余分な脂肪を燃焼させることが
健康自主管理には重要とわかったからだ。



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