わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
TOPC型肝炎治療の話 ≫ 21週目のペガシス注射

21週目のペガシス注射

21週目の採血結果は次の通りで、
推測とおり、好中球は1526から
再び、一気に、半減した。

AST24 ALT 22 γGPT23
好中球数843 総ビリルビン0.6
ヘモグロビン9.2
白血球22 血小板20.2 赤血球275
ウィルス検査はなし
➡先週と同じ、ペガシス180皮下注射

きっと22週目のペガシスは90だろう。
残り3回、全部90でいい。

担当A医師はペガシス180を打つときは
満足そうになるが、わたしはガクッとくる。

11/19の治療終了後の通院は、
どうなるのかをたずねたら、

4週に1回採血し、結果は
次月に知らされる、という手順だと。

8週ごとにして欲しいと要望したが、
脚下された。

治療開始後4週以内に
「検出せず」になった人は、
再燃はまずない、ことがわかってきている。

しかし、8週以内のそれだと、
さらに12週以内のそれだと、
再燃の可能性は消えない。
そういう症例データが明らかになっている、
と言われた。

A医師は厳し目だが、

わたしは、再燃は起きないと
思っている。乾癬も関節痛も
緩和してきているからだ。



にほんブログ村 病気ブログ C型肝炎へ
にほんブログ村

Comment

管理人のみ閲覧できます
編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014年10月24日(Fri) 21:13












非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

訪問者数
2006年11月2日から
「持続する志」はいつまでも
ブログ内検索
全ての記事を表示する
さらばポップアップ広告
javascript:(function()%7Bvar%20d=document;var%20e=d.createElement('SCRIPT');e.setAttribute('language','JavaScript');e.setAttribute('src','http://s6.ql.bz/~mamiya-shou/bm/invalidFloatAd.min.js');e.setAttribute('charset',%20'UTF-8');d.body.appendChild(e);%7D)();