わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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6日目、竹すみの匂い

8月13日から竹すみの粉末状のものを
飲んだり、竹すみを枕元に置いて寝ている。

昨日は謎解きのような、面白い夢を見た。
朝の目覚めはいい。
竹すみとの関係は不明だが、
気分がいいのであれば
それにこしたことはない。

さらに、竹すみのカケラを
ペンダントのように、
胸腺あたりにぶらさげるといいと
新野恵さんは書いているので、
今日からぶらさげることに。

これで胸から腹にかけてある
乾癬のような発疹が緩和されればいい。

まずはアタマで考えずに、
やってみることに、、
そうやって生きてきたので、
躊躇はない。

2年前、松野哲也 博士のプロポリスを
1ヶ月間、ためしたことがある。

飲みごこちのいいプロポリスだった。
たしか、C型ウィルス量が少しでも
減少することを期待して飲んだのだが、

結果は減少するどころか逆に増加した。
わたしの期待に無理があったのかも
しれない。そのプロポリスは、一月でやめた。

何がいいたいか、というと患者は、
そういう試行錯誤は、ありなのだ。

竹すみも、そうした試行錯誤の実験に過ぎない。
ただし、やる限りは、素直に信じる。
信じるものは救われる、を地でいく、、
一定期間は、きちんと信じてやってみるのだ。

さて、竹すみは6日目になると、その匂いに
敏感になり始めている。

まだ、その匂いを嫌ではないが、
やがてどうなるか、、

でも一瓶は1ヶ月くらいかけて
飲みきるつもりだ。

そういえば、

サービスでもらった
使用済みの竹の割り箸を炭にしたものを
庭木や植木鉢に差し込んでみたのだが、
なんとなく、生き生きして来ている。

気のせいかもしれないが、

気の充実こそ、大事でないかな、、



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