わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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この際「1.2未満」を愉しむ

昨日もそうだが、昼になると
体温は37.4°に上がる。

風邪かもしれない。
好中球を減少させたくないので、
入院している気持ちになって、
今日は昼から寝ることにした。

すぐ眠れてしまう。不眠はない。

眠りながら気づいたことは、、

乾癬の原因には、
インターフェロンによる
サイトカインの暴走説だけではなく、
そもそもは皮膚細胞のリンパの末節に
棲息する?C型ウイルスが介在している、

と見切る。

そのウイルス量は、検査値1.2の倍は
棲息しているのではないか?そこで、
まず、チガソンと膏薬を徹底させることで、

C型ウイルスに、お仲間が減ってるから
宿主である「肝臓へいったん戻った方がいいよ」
と促すように、60兆細胞の司令塔に伝えるのだ、、
どうやって?😄

彼らが肝臓に回帰すれば、
ソブリアードが待ち構え、
自分のコピーを作ることが阻害され、
T細胞に貪食される、、

というスキームになる。

無論、わたしの勝手な妄想的な仮説だが、
その現実の証明に、少し自信がある。
2010年の直腸がんマターで経験してたから、、

とどのつまり、
7月は、じっくりウイルス量1.2未満
という状況を味わいつくそうと、

考えを変えたのだ。
早々に、ウイルス検出せず、にならなくて
よいと考えることにした。

さて、どういうタイミングで
乾癬に軟膏を塗り込むかルールを決めよう、、



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