わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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肝炎治療24日目(第4週)好中球のことを知らないと

どうも昨日から、咳がでる。
この時期に咳なんて、あまり記憶にない。
免疫力が落ちている。それにしても

1.1週間で好中球が908から635になぜ下がったのか?
自覚症状はあっただろうか、、すこし油断してたな。

2.2010年に直腸がん予後な抗がん剤治療を
したとき、好中球はぎゃくに3000を超えあがって
いったのは何故か?わからない。

こういう素朴な疑問にお応えいただけるのは
主治医の三好先生だが次回診察は8月9日の
土曜日で、その日は治療開始から68日目で
ウィルス消失の態勢は決まっていることだろう。

「白血球と好中球の違い」は何かを検索すると
・・・白血球は、リンパ球、顆粒球、単球の総称。外部から体内に侵入した細菌やウイルス、腫瘍細胞や役目を終えた細胞を排除する役割を持つ。好中球は、白血球の1種で、 3種ある顆粒球の1つ。白血球の中で一番多い成分で、通常、白血球の約40~70%を占める。主に、生体内に侵入してきた細菌や真菌類を取り込み、殺菌を行うことで、感染を防ぐ役割を果たす。

軽い運動やストレスが加わるだけでも
好中球は減少するとあった。

6月22日に漢検2級を受けたことで、
好中球は減少したかもしれない。

こういうチャレンジごとは肝炎治療が
終わったあとにしよう、、

ペガシス皮下注射の量は好中球が
750以上ないと通常180をうっともらえず、
90だったり、45になったりすることを
肝に銘じよう、、



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