わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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肝炎治療6日目

ようやく外は雨がやんできた。

今朝の体温36.5°、
ただ体温計が壊れているかもしれない。

膝関節とか、大腿骨あたりが
やや鈍い痛みがある。

昨夜は、夕飯のあと、
19:30にリバビリンを飲んだが、

それから20分くらいすると、
めまいとはチョッと違い、
頭の中が、モヤモヤしてきて、
横になりたくなり、
21時には寝てしまった。

夜のリバビリンは、
できるだけ遅い時間に
飲む方がいいかもしれない。

昼間の体温は 36.8°を保っている。

どうやら副作用は、わたしの場合は、

忍耐力が欠けてくること、または
集中力が持続しなること、
受動的になってしまうこと

といえそうだ。具体的に言えば、
ものの片付けが出来なくなっている。

2002年にインターフェロンとリバビリンを
投与したときも、この副作用があったような
気がする。

この状態をわが身体の60兆細胞を
コントロールする司令塔は、
たぶん、良しとはしない、だろう。

副作用をやり過ごすのではなく、
克服しなければ、、ならない、な。



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