わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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肝炎治療4日目

タイトルを、入院ベースでなく、
6月3日治療開始からの日数ベースに、
遡及して変えた。

今日は肝炎治療開始から4日目。
今朝の体温36.2°、体重66.75kg

昨夜はロキソニンもレンドルミンも
飲まなかった。

2時頃目を覚ます、
ぼーっとして、半分起きて、
半分夢を見るような状態が続く。

薬に依存したくないので、
夜中目を覚ますことが
これから続く感じがする。覚悟する。

7月の通院のとき、眼科で経過観察を
促されていたが、正直言って、その
眼科医の印象は良くなかった。
相性の問題だろうが、できれば別の
医者にしてもらえるよう、考えよう。
無理に医者に合わせる必要はないのだから。

12月の肝生検入院のときも、思ったが、、
この病院のお医者さんたちのイメージだが、
今一つ配慮というか、ホスピタリティに
欠ける気がする。
NTT関東病院と比較したら、明らかだ。

エコーや心電図の検査技師らも
仕事をこなす、おざなりな態度を
感じる。今そこに重篤な患者が
検査を待っているかも、という
空気感がない。旧ソ連の公務員ようだ。

その分を看護師の人たちが、
リカバリーしているような、、印象だ。

その中で、わたしの担当医は
フラットな対話ができるので、例外といえる。

変化: 1.少し口内炎の兆しを感じる。
2.昨日、看護師さんからも指摘されたが
顔が日焼けしたように、やや赤くなってきて、
少しヒリヒリする。それまでも乾癬で、
ひたいが赤みをおびたりしたが、それが
一層顔全体に広がった感じがする。

4年前の抗がん剤の時も、
これた似たような症状がでたが、
金属に触れると過敏に反応することは
今のところ、ない。

これからは太陽光も気をつけないと
いけない。油断しないことだ。

入院しているとき、薬を一週間に分かれ
かつ朝昼晩に分別された容器を
貸し与えられた。

一目で気に入った。
病院内にあるコンビニにいくと、
その容器が一個だけ、
130円で売っていたので、即購入した。

18:25 リバビリンを飲む。

19:20 雨の中、自転車で長女の書道教室の
迎えからもどると、悪寒を感じた。

鳥肉のソテー、玄米、豆腐の味噌汁を食べると
風呂も入らず、布団に入る。抗がん剤ほどでは
ないが、微妙に、気分がわるい。



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