わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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肝炎治療3日目

6月5日 木曜日、
6時に起きた。
昨夜は37.7°まで上がったが
ロキソニンは飲まず、
アイスノンで冷やし、
レンドルミンを飲んで22時に眠った。

発熱はインターフェロンとウィルスの
戦いだろうから、苦しいからといって、
そこを水入りさせるのは、目的に
反するだろうから、これからも
できるだけロキソニンは飲まない。

そろそろ酒粕と豆乳のスクランブルが
飲みたくなってきた。

シメプレビルは成分の名前
ソブリアードは製品名であって
同一のものをさすが、

この病院ではソブリアードと
製品名でやりとりしているので
自分も呼び名をそう変えることにした。

ちなみに薬剤の特許が切れたらら
ジェネリック会社が
シメプレビルの名称で
ソブリアードと同じ後発品を出すことに
なる、そうだ。薬剤師さんが教えてくれた。

わたしの病室は4人部屋で、
わたし以外の方々は
うすうす聞こえてくるやりとりでは、
ガンの転移とか、深刻な感じがして、

わたしのような、C型肝炎患者が
いつまでも入院しててはいけない、、
もう、退院の潮時だな。




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