わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
TOP家族と飼犬のこと ≫ インテリア習字

インテリア習字

昨日午前、石神井のクリーフ教室で
小学三年生の長女がインテリア習字に
参加した。

書道と異なり、
漢字の意味をイメージして
漢字に色をつけ、デザインするのだ。

最初に永遠の「永」という字を描き、
次に各自が好きな字を書いた。

長女は自分の名の「悠」を選んだ。
しばらくすると、
「ババ、悠って、どうイメージしたらいい?」と
たずねてきた。そこで、
「ゆうゆうと、ぐらぐらしないで、
大きな木々でおおわれた山のように、
イメージしたらいいんじゃない」と伝えた。
「わかった」と言って、席にもどった。

そして、緑色を基調とした「悠」を描いた。
長女は満足したようだ。

午後、長女は家内と二人で新宿に行き、
お笑いコント「さらば青春の光」のライブを見た。
会場は狭く、自由席で満員で、たまたま
二席が残っていてラッキーだった、、
小学生は一人もいなかった、
コントは7つぐらいやったが
長女の好きな「ぼったくりバー」は
なかった等、家内から聞いた。

なんであれ、好きなものの実物を
見ておくことは、いいことに違いない。

家内は、体調がかるいツワリのような
状態になってきていて、横になる時間が
多くなってきた。。



にほんブログ村 病気ブログ C型肝炎へ
にほんブログ村

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

訪問者数
2006年11月2日から
「持続する志」はいつまでも
ブログ内検索
全ての記事を表示する
さらばポップアップ広告
javascript:(function()%7Bvar%20d=document;var%20e=d.createElement('SCRIPT');e.setAttribute('language','JavaScript');e.setAttribute('src','http://s6.ql.bz/~mamiya-shou/bm/invalidFloatAd.min.js');e.setAttribute('charset',%20'UTF-8');d.body.appendChild(e);%7D)();