わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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抱負、長編の本を読破

1月7日に決めたこと。

ドストエフスキー「カラマーゾフの兄弟」新潮文庫 原卓也訳

ハイデガー「存在と時間」岩波文庫 熊野純彦訳

S・モーム「人間の絆」岩波文庫 行方昭夫訳

以上、いずれも蔵書のままで
積ん読状態だったが、、

3つ長編を並行して読み、
2014年末までに読み切ろうと思う。

簿記の仕訳帳と元帳みたいな仕組みで
日々の進捗を記録することで、
淡々と、気負いなく持続できるのではないか、

と今は、思っている。

自分の内部は、映画でも、聴講でもなく、

読書によって再構築しようと思う。



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2006年11月2日から
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