わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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加藤周一の最期

2008年12月、「羊の歌」の著者である
加藤周一氏は胃がんで亡くなった。
その年の8月、カトリックに入信されていた。

洗礼名は「ルカ」だという。

また、
20世紀を代表するベルグソンも、
晩年、プロテスタントでなく
カトリックを選び、改宗したという。

二人とも、
死を間近にしての判断だったことが
気にかかっている。

はたして宗教は死に際の選択なのだろうか、、



この記事は中途半端なまま、

しばらくこのままに、、



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