わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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辻邦生 詩と永遠

今、2013年11月13日からさかのぼる。

辻邦生は好きな作家の一人だ。
一度だけ、辻邦生の講演を聴いたことがある。

1980年4月16日 午後6時、朝日講堂だった。
テーマは「詩と永遠」、のちに岩波書店から
同名の本が出されている。

整理してたら、そのときのメモが見つかった。

どんな文脈なのか、すっかり忘れた。
けれど、今、短歌に関心がある自分としては、
何か意味のあることかもしれない。

メモをそのまま転記しておきたい。

ニーチェの提示、、生きている中心の意味を
もぎとっていた。
生きることの意味、個人の意味と社会の意味が
一致しているとき、中心的な意味を生きていると
考える。



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