FC2ブログ

わが動的平衡とレジリエンスを信じる自立への橋頭堡

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
TOPその他、諸事雑感 ≫ 緑茶について

緑茶について

さて今回は、、
かなり以前に掛川市立総合病院の緑茶医療研究センターで取り扱われている緑茶は、どうすれば入手できるか?について

いただいた回答メールを掲げることにします。

・・・・
「緑茶」についてご興味をお持ちとのことで、当院のC型肝炎への「緑茶」の使用について記載いたします

 HPにも記載されておりますとおり、「インターフェロン」と「リバビリン」の併用に加えて「緑茶」を使用していただくというものです。
「緑茶」は、5月ころ収穫した一番茶をまるごと粉砕した「粉茶」を、1回2g・1日3回を1年間飲んでいただいております。2gはかなりの量になりますので、お茶として飲んでいただくばかりでなく、ヨーグルトやアイスクリームに混ぜたり、また米飯にふりかけていただく方もおります。
 これまでの当院の臨床成績は、鮫島医師によりますと、「緑茶」を使用しない製薬会社の報告より、ウイルスの陰性化などで効果が見られているようです。症例数が限られておりますので、すべてのC型慢性肝炎の患者様に、また「緑茶」単独での効果は確認されておりません。
  
 「緑茶」を使用することで、C型慢性肝炎が改善されることをお祈りいたします。
 
 当院の「緑茶」は掛川茶商協同組合のものを使用しておりますので、下記にお尋ねいただければ幸いです。

掛川茶商協同組合 (TEL 0537-22-5509 ) 
掛川市下俣南2丁目25-7(〒436-0026)

     

掛川市立総合病院 緑茶医療研究センター  庶務 某氏


以上です。ご親切な案内に感謝します。 

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

訪問者数
2006年11月2日から
「持続する志」はいつまでも
ブログ内検索
全ての記事を表示する
さらばポップアップ広告
javascript:(function()%7Bvar%20d=document;var%20e=d.createElement('SCRIPT');e.setAttribute('language','JavaScript');e.setAttribute('src','http://s6.ql.bz/~mamiya-shou/bm/invalidFloatAd.min.js');e.setAttribute('charset',%20'UTF-8');d.body.appendChild(e);%7D)();