わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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高濃度炭酸泉の銭湯

おととい土曜の夜、そして今夕と
自宅から15分ほど歩いて、
ようやくたどりつく銭湯に行った。

1年前から温泉の看板が気になっていて、
おととい初めて入ってみたのだ。

桜台三丁目のT形?交差点からすぐ近くにある。

銭湯の名は川場湯。since1958の銭湯。

天然温泉ではない。
地下100mから吸い上げる軟水の地下水に
炭酸ガスを混ぜて作りだす人工泉。

だが、心地良い風呂だ。
30分以上、
肩まで入ったり、
半身浴にしたりしていた。

どうやら、
乾癬に効きそうなのだ。

湯の温度は38度以下でぬるい。

けれど、入って5分もしないうちに
身体の中が熱くなってくる。

皮下の細胞が活性化されたのでは、
と想像させる。

高濃度炭酸泉は、
気圧調整ルームと似ている気がした。

ミトコンドリアを活性化させ、
血行をよくさせるような、、
体内の変化をもたらす点が似ているのだ。

八月末まで、
川場湯に集中して10回くらい
入って、乾癬が緩和されるかどうか
実験してみることにする。




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