わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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光線治療

7ヶ月ぶりに
7/6(土)10時、藤澤皮膚科に行った。

大泉学園駅北口から2分程度
2階、エレベーターの扉があくと、
患者さんたちで超満員だった。

受付の人に、
「光線治療を受けに来たのですが、
 半年ぶりだと、あらためて
 藤澤先生の診察を受けてからでないと
 光線治療はできませんか?」とたずねると、

「そんなことはありません、診察券に
 光線治療のクリップをつけて投函し、
 上の階に行ってください」と応えた。

それなら大幅に時間が短縮できる。
藤澤先生と話しても、

言葉は不鮮明だし、

そうたして意味ないことは、、

もう、わかっている。

軟膏等は別の医院で調達すればいい。

ただただ二つの光線機器で
照射してもらえればいいのだ。

そして、上の階で待つこと30分、
ようやく光線治療を受けた。

光線を浴びた感覚は
なんとなく心地よかった。
身体が求めていたのかもしれない。

会計を待つあいだ、
壁のラックにあった
「豊富温泉」のプリントを読んだ。

藤澤先生は
「豊富温泉はアトピー患者にとって
 聖地。類をみない湯治効果が得られる」
と言われ、8月11日に現地で講演されるようだ。

豊富温泉の名と所在は知っていたが、
何がいいのかまでは知らなかった。

次回、プリントに書いていることを
コピペしたい。





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