わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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右手首の痛みが治まらず

3月ころから発症している右手首の関節から
中指にかけての痛みが、いっこうに治まらず、悩ましい。

家の近くのK大出の整形外科医の知見は全く治癒しないだろう。
彼は規格ものの医師でしかない。
理学療法士のバックアップがなかったら経営は成り立たなくなるだろう。
他人の心配はいい。

さて、この手首をどうするか、、だが、

以前、立川の進盟ルームに行った時に
整形外科医が気圧調整ルームを賞賛するレポートを読んだことがあった。

直後、その整形外科医の先生のサイトにアクセスし、メールを出し、
回答をいただいた経緯を思い出した。

そうだ、その先生のところに行こう。

なんていう名前だったけ?すっかり名前を忘れている。
それで昨日は検索しまくった。

「整形外科医、気功、豊島区」でようやくたどり着いた。
HPの外観が変わっていたので、ここだったかどうか、、サイト内を
読み込んだ。。

すると、尊敬する人物として「進盟ルーム」の創設者である
川上進盟さんの名前を取り上げていたので、
この形成外科医に違いないと確信した。


小坂先生は安保徹先生と川上進盟さんを「二大巨人」と賞賛しながら、
気功の優位性を主張されている。

曰く、、

僕が進盟先生とお話をさせていただく機会に恵まれたときに、

「安保先生も最新刊でとうとうエネルギーに言及なさいましたね」と話したら
川上先生は
「安保先生はただ理論だけですが、わたしは何年も前から
 それを実現できる機械を開発して実際に大勢の人につかっていますから、、」

といったお話をされた。

僕は”免疫革命”以来安保先生の本は殆ど読んで
一度は自律神経免疫療法学会で触れる距離で目礼して、
先生の人となりを感じたこともあるが、、これには負けた

歴史上の二大巨人の交錯でありました「生命の根源のエネルギーの話」で

ただ僕としてはその先に気の世界が広がっていますと言いたい

通算で6~7時間”進盟ルームを体験したがこれは本当に本物である
エネルギーをアップ出来る機械は人類の歴史上初めてではないか


小坂先生の公平な目線にリスペクト。

それと、川上進盟さんも小坂先生も、ご自分の経験知を基調に本を書いていただきたいな
と率直に思う。

ともあれ、小坂整形外科は自宅から近い。今週中に一度診ていただこうと思っている。

今朝の体重は61.5㎏、体温は36.4度であった。


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