わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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光線治療4回目

午後、吉祥寺の皮膚科で
4回目のUVB光線の治療をする。

4/ 3  1回目 0.3ジュール
4/ 5  2回目 0.33ジュール
4/12  3回目 0.36ジュール
4/17  4回目 0.39ジュール

時間はいずれも100秒(前面と背面50秒ずつ)

と徐々に照度を強めている。

期待以上の成果だと思う。

但し、一回の光線治療費を
1,000円超とるのは、いささか高くないか?
他のクリニックもそのくらいとるのかな?


それとM先生は漢方医を標ぼうするわりには
私のからだを「血虚です」と指摘するものの
ナルホドとうなずける説明はもらえなかった。

血液データをみて患者用控をくれたが、、

(だからどうなのさ…)

ありゃ、これでは初診のとき
別途2,000円とるのはいかがなものか、、

初診のとき、私が事前にかいておいた
問診票をながめるだけで、
なんの説明もなかったのだ。。

やさしく問診してあげたことへの対価なのか?

女性の患者さんは納得するかもしれないが、、
吝嗇系(笑)の、私の性に合わない。

どうも皮膚科の医者で、
それなりにリスペクトできる人はいない気がする。

私が皮膚科医で2,000円の別途診察料となるなら
腸をきれいにすることと食事療法の話を軸に、
インフォームドコンセントするな、、

とりわけアトピー患者なら、絶対にそう言うのにな、、

ともあれ、

次の、5回目の光線治療で、
このクリニック通いは打ち切ることにする。

代わりに、大泉学園のF皮膚科に行こうっと。


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