わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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気功教室の不思議

昨夜、友人Hが気功教室を見学したいというので
二人で練馬公民館の教室に行ってきた。

気功の先生が気さくな方であることと、
5人しかいない教室の雰囲気も手伝って
自然にHも、見よう見真似で、体を動かしていた。

30分くらいすると、
私はできない動作があるほどすごく眠くなってしまい、、
全身が副交感神経に切り替わったな?という感じがする。

終了後の余興で、一番修練している女性が前に立って
両手を前に出し、サッカーボウルを持つような姿勢で、
両手を動かしていると、、
な、なんと球体が見えてしまい、、
群青色というのか、深い緑をした球だった。


映画「プレデター」の中で、
人間狩をする異星人が自分を見えなくするとき
透明でシマシマモヤモヤの映像になるでしょう?
あんな感じで、その緑のボウルが見えたのだ。

実は半年前くらいに、同じ女性がその動作をしたときには
全く見えなかったのに、、なんとも不思議。

あと気功の先生が、手の指先から3度スパークのような、
小さな光を発していたのが見えました、これも驚きだった。

もとより私は超能力者ではないし、
どちらかといえば疑い深い凡人にすぎないが、
見えたものは見えたと言わざる得ない。

見えないものが見えてくる不思議さ、、

それが何なのかは定かでないが、
なんとなく素朴に、事実を書いておきたかった次第

家に戻ると5歳になった娘から
一日遅れのバレンタインチョコレートを
手渡ししてくれて、、
56歳の私にはかえがたい幸せな瞬間がおとずれた。

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