わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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私の治癒の方法

免疫力、自然治癒力を高めるために、以下のことを行っている。

2010年 7月 7日 野菜ジュースを始める。
         20日 内気功を習い始める。まずは10秒から始める。
         23日 太陽凝視を始める。
         28日 少食の道に入る。
2010年 9月 12日 スポイト式のプロポリス液を始める。
      11月 14日 気功の中のスクワットに似た動きを自宅で始める。
          21日 足裏マッサージ機(pure lady)を購入し、始める。
       12月 2日 レジスタンスプロティンの酒粕と豆乳と生姜のミックスを飲み始める。
           4日 アマニ油を1日1回飲み始める。
           9日 太陽凝視しながらスクワットのような気功をする。
2011年   1月 24日 立川にある気圧調整ルームに週1回(2時間)通い始める。
          ⇒その後2回行ったが、ルームを出るとフットワークが軽くなる。
           細胞内のミトコンドリアの活性化につながるらしい。
       2月23日 水素水(ナノ水素水KIYORABI)を飲みはじめる。


その中で、太陽凝視について思うことは・・・

7ヶ月経った現在30分凝視ができるようになり、その心地良さに魅了されている。
人に勧めると「怪しい宗教?」みたいなことを言われたが、気にしていない。
何処かパワースポットを求めるより、頭上の太陽エネルギーにパワーを求めた方が
手っ取り早いはずだ。

そもそも、いにしえの人々はよく「日の出」をみていたのではないか?
信仰心から見ていた人もいるだろうが、
空腹をまぎらわすために太陽をみていたのではないか?
太陽光線を食べていたのでないか?と思っている。

1960年以前の日本は、貧しく空腹を抱える人々が多かったし、
太陽凝視をすることによって、食欲が抑えられることを
自然と知っていたと思うからだ。

私の場合、目に映る太陽光線は、目が慣れたせいか、
ゴッホの描いた太陽?のように、その周りを七色のリングが何重にもなって見える。

太陽エネルギーが、目の網膜の後ろから脳への通路である視床下部、
松果体で受止められている感じがする。
目から入った光刺激は網膜から脳の視床下部にある視交叉上核(SCN)に伝わり、
次に視交叉上核⇒視床下部室傍核(PVR)⇒脊髄⇒上頚神経節(SCG)
⇒松果体の順に伝えられる、といわれる。

面白いのは松果体は「第三の目」ともいわれ、
ターミネーターの目のように赤い色になっているらしい、
が、年とともに白くなっていくらしい。


日常、神経症になってもおかしくない様々な事が起こって来ているのに、
不安感はあまりないのが不思議で、太陽凝視が関係していると思っている。
セロトニン分泌量と深い関係があるようだ。

そして最近は、
気功の先生が、私のカラダの気の通りが良くなっていると、おほめの言葉をいただいている。

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