わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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乾癬の治癒状況

今日は皮膚の話です。

乾癬を少しでもいい方向に治癒しようと、
4月からトルマリン鉱石を入れた風呂
5月から玄米食 を開始しましたが、その効果というと

かなりよい状態になってきております。

お風呂から出た直後はまだ赤みがかなりちらばって見えますが、
朝起きて鏡で全身をみると、ほとんど赤みは見えなくなり、
かつて赤かった部位はややこげ茶のような、
くすんだ皮膚になってきました。

腰回りが一番赤みが散在していますね。
すわっていることが多いからもしれません。発汗と圧力の関係かなぁ?

ときおり痒みはありますが、ほんとんど気になりません。

とりわけ顔の額の部分にあった赤みは
すっかり目立たなくなりました。

また、それまで粉末状のトルマリンと洗顔石鹸を
ミックスした洗顔を何度かやっていたのですが、
2週間くらい前に、その洗顔をした際、急にヒリヒリし始め
顔が火照り出し、一種のやけどのような状態になり、、
こりゃヤバイ、、翌日からは
洗顔石鹸だけに切り替えたのですが、2.3日すると
薄皮がはがれるようになり、ほっぺたの皮膚が
プルプルになってきて、ホッとした次第です。

また家内から、トルマリンを入れた風呂はやめてくれ、
と注意され、7月以降はトルマリンからは遠ざかっています。
家内が言うには、トルマリン風呂を始めた頃から、
自分の肌の調子がおかしくなった、と。

トルマリンとの因果関係があるのかないのかは
定かではないのですが、
私の家庭内の立場はたいへん弱いので、
「わかりました、やめます」と返事しました。

もっとも、
トルマリン風呂をやらなくても、
玄米食中心の食生活していけば大丈夫なのでは、、
という気がしていることが、その服従に手伝っています。

自分の乾癬は、玄米食中心の食生活に切り替えて
さらに3か月続ければ、乾癬はかなりよくなる可能性が高い、これが今の展望です。

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