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米国の太陽天文台が閉鎖

今、日本のテレビでは、一切、ニュースになっていないことを以下に。

米ニューメキシコ州サンスポットにある国立太陽天文台が、FBI(連邦捜査局)によって唐突に封鎖されたとのニュースが世界中を駆け巡っている。

米ニュース「ABC」の報道(9月10日付)によると、今月6日から、FBIが国立太陽天文台を封鎖、地元の郵便局員も近隣地域に異動させられたという。ずいぶんと物騒な話だが、FBIは封鎖理由を公開していないというからなお恐ろしい。

ここのところ太陽では巨大なコロナホールが形成されており、今月11日には、その影響でG2レベルの磁気嵐が地球に降り注ぐと「アメリカ海洋気象庁」(NOAA)が発表している。しかし、G2レベルの磁気嵐は11年間で600回ほど起こっており、緊急事態には程遠い……。

UFO研究家のなかには、同天文台が撮影した太陽の写真に写ってはいけないUFOが写り込んでしまったのではないかと推測する者もいる。

太陽に接近するUFOの画像や映像はインターネット上に溢れており、UFOが撮影されてしまったところで天文台を緊急封鎖する理由になるとは思えない。決して世間に知られたくないものが写ってしまったとしても、その場合は画像・映像編集をしてしまえば済む話であり、それは現にこれまで行われてきたことだろう。

真相は闇に包まれている。胸が高鳴る事件だけに、凡庸な結末にはなって欲しくない。今後の有力情報に期待しよう。



以上。私見だが、
編集する前の、なんらかの太陽にかかわる重要な情報が出てしまうことを抑えたのだろう。

その天文台関係者にエドワード・ジョセフ・スノーデン氏みたいな人がいるのかもしれない。

YouTubeで告知されたSINGENさんによると、もしかしたら、公にされたくない生命体が逃げているのではないか、と言われた。
映画のETの逃走シーンを彷彿とさせる話に聞こえた、、

いよいよ『未知との遭遇』の時代に入っているようだ。地球上はもとより、宇宙においても、こうした目に見える世界の話に「情報の格差」はあってはならない。

1938年10月の、オーソン·ウエルズのときのようなラジオドラマによるパニック騒動にはならず、わたしたちは、事態を淡々と受けとめることができるのではないか。

この動き、ヒラリー・クリントンが大統領になっていたなら、どう対応しただろうか。

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