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わが動的平衡とレジリエンスを信じる自立への橋頭堡

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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三歳の次女のこと

ブログは備忘録と位置づけているが、先日、久々コメントをくださる方がいて、正直、嬉しかった。あらためて感謝

今日は快晴、夏日のような暑さだ。半袖のダウンを手放せなかったが、もう冬は終わったな、、季節感が他人より遅いと分かっていたが、明らかにもう春だな、、

3歳の次女は慶事を迎えた。少しわだかまりはあるが、本人の為になることだし、、具体は書かない。

わたしと60年のひらき、2014年12月生まれの次女は、元気よく育っている。食べ物はイチゴが好きで、毎日よくおしゃべりをするし、歌いだすこともしきり。天真爛漫。

保育園に行く途中、すり鉢のような下り坂、のぼり坂をかけあがり右折すると、大きな ケヤ木が現れる。

それを指さして、「古時計」を二人で歌い出すことが習慣なっていて、次女が「歌って」とせがむと、歌うようにしている。
大きくなって、断片的でも、想い出してくれたら、いいな、と思っている。

きのうは、コーギーの散歩していて、
前方の車庫入れの車を見て、次女は
「赤いクルマがバックしてはいったねぇ、、」と私に実況解説してきた。

「バック」なんて英語、いつ教わったのだろう。

ほかには、こんなことを言った。
先に手洗いした母親に「ママ、すごいじゃない」とか、まぁけっこう評価発言をするのだ。長女に対してもそうなので、長女はイラッとくるようだ。次女はわたしと似た性格かもしれない。

生まれた当初は、一重まぶたで、長女のときと、比べると、あれれれ、と思ったりしたが
、2歳を過ぎた頃から、しだいに二重まぶたになり出し、今は長女のときとかわらない、かわいさになってきた。

原則、このブログに子どもの写真を載せることはしないのだが、今回ばかりはいいかと思ってやってみたが、うまくいかない。

最近とった次女の、お風呂あがりの顔が
あまりに可愛かったので、今回だけ載せることにしよう、、と思ったのだが、、

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