折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
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次女が吐いて、

1.いつものように8:55に保育園に到着し、一通りの準備をして、保育士にお願いした。恒例となった次女とハイタッチしたあと、すぐ笑顔でリオ君がタッチを求めて来た。このところ、いつも次女のお友だちがタッチを求めてくる。いつでも希望に応じよう。みんなの記憶にのこれば、幸甚。

2.ところが11時、家内から連絡があった。次女が吐いたのだ。ノロかロタか、ウィルス感染の症状、二度勢いよく吐いたようで、仕方ない、午後の予定をキャンセルして、11:45に、迎えに行った。次女は職員室で寝ていた。服は、保育園のものを着ていた。発熱、38度近くありそうだ。空気感染するし、大人がうつると相当キツイからと、マスクをもらった。が、PM2.5ならマスクをするが、このような場合、わたしはマスクの有効性を疑っている。なので、すぐにはずした。

3.家に着くと、気のせいかな?わたしも胃がやや痛みだした。ウィルスが体内に入った感じがした。さあ、ここからは、腸内フローラとの攻防になるな、、

4.昼、次女がゆで卵を食べたい、というので、食べさせると、、やはり、吐いてしまい、あらたなパジャマに着替えさせ、寝かせる。下痢はしていない。しばらく、空腹はガマンさせるしかない。17時前に家内が帰宅し、一安心。

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