折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
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モートン病とわかった

午前中のフジテレビの番組を見ていて、わたしの右足の痛みは「モートン病」であることがわかった。症状がドンピシャなのだ。下北沢病院 菊池守院長の説明は合点がいくことばかり。昔から知ってはいたが、自分はかなり扁平足であることを思い知らされた。正常な人の足の土踏まずのカタチが、ずいぶん自分のそれとは違うことに、ギョッとした。

病名がわかると、少し落ち着く。ただ1年以上痛みが続いていて、あらたな慢性病がやって来たことになる。
以下、断片メモを。
3つのアーチが崩れている。
靴の内側のかかとが減る。
扁平足障害かもしれない。

土踏まず にステップ。
バネインソール 4536円


2.そもそもモートン病とは、検索すると、、

主に足の中指とくすり指の間に痛みを感じる。また、次に痛みを感じやすい場所は、人差し指と中指の間であり、どの指の間にも痛みを感じる場合がある。

痛みは集中的に感じることが多く、ひねられたり、鍼で刺されたような痛みを感じる。また、電気が走るような痛みやしびれたりするような感覚として感じられることも多々ある。
人によっては脳天まで響くような痛みがあると訴える場合もある。

主に中年女性の発症が多く、モートン病を患う人の90%が女性。(ACFAOM.org - morton's neuromaより)

歩いている時、地面を蹴り上げ、足指が曲がった状態にある時に痛みを感じることが多く、
ハイヒールや幅が狭く窮屈な靴を履いている時に痛みが出やすくなる。

以上、わたしの右足は、ハイヒールの話はわからないが、あとはうなづくばかりだ。

3.夕方、下北沢病院に電話し、今月下旬に診察してもらうことにした。フジテレビに感謝、、

ふりかえれば、2013年の夏、C型肝炎のときも、泉先生の話をテレビを見て、武蔵野赤十字病院に行こうと決めたんだったな。

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