折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
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肝硬変の末期、叔父を見舞う

8月12日 水曜日 18時、叔父の入院先に、
姉について、見舞いに行った。

10年近く会ってなかったが、
86歳の叔父は驚くほど、小さくなっていた。

ただ目は冷たさをたたえ、理知的で、鋭い。

(あぁ、やっぱ、苦手だな)

腹水がたまり、
内蔵の筋肉がありそうに見えなかった。

感慨深い、母も叔父も、身体全体が弱ってきた。

叔父は祖母の豊さんとよく似ていた。

104歳の安藤久蔵さんの、
しっかりした身体を
思い浮かんだ。

70歳の鳥越俊太郎さんが、ジムに通われ、
身体を鍛えていることをTVで知った。

アンチエイジングかなと、
冷ややかにみていたが、
そうではないな、、

老いていくからこそ、頑健な身体をつくらねば
ならないのだ。鳥越俊太郎さんを見習おう。

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