折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
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次女のならし保育

1.今朝は肝臓の痛みはなかった。が、左肩が痛む。8週ころまでウィルスが検出されていた方も無事SVR12になられたようだ。よかった、めでたい。みんなみんな、治っていく光景は、さんさんと陽のあたる春の草原に立つ人々を見ているようで、気持ちがいい。こうしてハーボニー効果が星火燎原のようになってくると、遠からず、わたしも、草原の椅子に腰かけ、25年分の深呼吸ができるだろう。

2.今週から次女を、保育園に送るのがわたしの日課となった。5年前まで、長女が通った保育園なのでラクなはずだが、園についてから支度に戸惑う。エプロンは3つ、足拭きタオル、着替え一式、フックにかけるバッグの下げ方に注意し、最後は次女の靴下を脱がし、裸足にして保育士さんにわたす。

3.月曜はものすごい泣き声だったが、その音量が徐々にダウンしてきた。楽しみ方がわかってきたのかもしれない。食事のときは、全員もくもくと食べていると保育士さんの連絡日誌にあった。次女は順応が早いようだ。




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