わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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肝臓の痛みとPTA

1.きのうからハーボニー終了後9週目に入った。ここから12週までが最大の関門?かもしれない。

2.何故関門かというと、朝、目を覚ますと肝臓のあたりの痛みは依然として、あるからだ。もっとも、痛みはそのときだけで、起きてしまうと、痛みは感じなくなる。副交換神経から交換神経に切り替わるところで、痛みは感じなくなるのかもしれない。

3.みぞおちあたりがキリキリする、といった痛みではない。それが起きたとしたら、再燃かな?と思っているが、キリキリとした痛みではないので、不安はない。

4.今、乾癬は下半身に集中している。手や顔や胸は落ち着いている。軟骨は使っているが、在庫がなくなってきた、さてどうするか。追記、夕方、南町医院に行き、従来と同じ軟膏を処方してもらった。ひさびさの院長の診察だった。
あぁ、25年前、この先生からC型肝炎を告げられたんだな、、わたしもそうだが院長も老いたな、、

5.5年生になった長女のPTA会合に出た。私の他に父親の参加者はいない。クラスごとに学級委員とか各種委員を決めなけれならない。よそのクラスより早く決まって行ったが、一つだけ、広報委員が決まらない。仕方が無い、手を上げた。年3回広報紙を作る。

6.長女のクラスの先生に初めてお会いしたが、落ちついた話し方で、好感がもてた。早速お願いをした。テストの解答用紙に日付けを入れて欲しいと。出来てない問題がいつ実施したものなのか、知りたくなるからだ。先生は了解してくださった。



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