折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
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ショーンKという生き方

ショーンKというFM、JwaveのDJの人のことを書いておきたい。この人のこれからに関心があるからだ。

経歴詐称で、全ての番組から無期限で降板した。よく響く、いい声の持ち主だが、なんだかあたりさわりないことをふくらませて言う人だな、という印象がさきだち、、その声とわかると、いつも切り替えていた。

3月19日の最後のコメントはこうだった。


ホラッチョと言われるような背のびした、偽りの学歴で拍をつけ、キャリアのウソがとまらなくなったか?そんなにまでして飾らなくても、英語のチカラと、甘いマスクと声だけを頼りに、ひたすら地道にやれば、あるいは今の職業につけていた、、としても何ら不思議ではない。もしかしたら、こころが病んでいる人なのか、

まぁ、刑事被告人ではないのだがら、降板で制裁は十分だろうし、信用を失った人が、ここで終わるのか、海外に逃避するのか、はたまた再生するか?ここからが大事になる、彼は今48歳、還暦になるまで、どう変貌するか、気にして、みていたい。大事なのは人間性だ、、きっと支援する人はいるだろう。

The teacher is the one who gets the most out of the lessons, and the true teacher is the learner.

「教師とは授業から最大限の価値を引き出すひとだが、本当によい教師とは、自分自身が誰より学習者であるひとのことを言う。」

仮面が引き剥がされた後は、地で行ってもらいたいな、、

「30年前 原宿の駅で見かけたアメリカ軍人成りすまし結婚詐欺師のクヒオ大佐に良く似てます。ショーンk氏に制服を着せたらそっくりだ」と。調べたが似てはいない。北野武さんがそうコメントしていたから、古い人間はそう思う人はいることだろうが、私は、同じ人間類型とは思えない。

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2006年11月2日から
「持続する志」はいつまでも
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