わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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新・映像の世紀

1.今朝は曇り、週末は雪になるようだ。ハーボニー73錠目は8:54に飲んだ。

2.NHKで「新・映像の世紀」が始まっている。
そのナレーションに驚いた。とてもいい。

メインテーマの曲とその声はよく交響してくる。

若わかしく、抑制のきいた感情移入、とても深みがある声で、、誰だこの声は?

山田孝之と画面に表示された。いやはや、驚いた。まいった。

声は、その人の根っこにあるものが立ち現れると信じる。これは決定的で、まねは難しい。

たとえば、世界遺産の緒形直人のナレーションは、ダメだった。美しい映像に遠く及ばない。ひとの、声の本質はどうにも修正がきかない。

「新・映像の世紀」のナレーションは女性アナウンサーも出てくるが、全くひけをとらない。

2.山田孝之さんは、映画「凶悪」を観て知った。いい役者だ。ひとり屹立していて、、実力がある。



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