折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
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第10週目の血液検査データ

1.ハーボニー72錠目は、7:47にのんだ。残りは12錠。トラック競技でいえば、最後の直線コースに入ったことになる。

2おととい26日の、10週目の血液検査の結果(カッコ内は8週目の数値)は、

AST 21(↖︎18)
ALT 19(=19)
γ-GTP 14(↙︎16)
(ASTが20を上回ったのがちょっぴり気になる)
e-GFR 88(↖︎75)
白血球 55(↙︎70)
ヘモグロビン 14.2(↙︎14.8)
血小板17.5(↙︎19.9)

23日の法事でビールを飲んだり、毎日、酒粕豆乳を飲んだりしているが、肝機能に影響はない。ウィルスの存在だけがネックだったんだなと、あらためて思った次第。

3.村田先生は「数値に問題はない」と言われた。

たしかに、、その通りに違いない。
まったくもって7週続いた肝機能の鎮静化は、 25年の病歴を踏まえると、驚異的だ。

あとは、ウィルスを完全に排除できたかどうか、、
これにつきる。

4.最近の症状としては、みぞおちの痛み、右肋骨の痛みは、だいぶ和らいできている。肝臓の腫れが緩和し出している気がする。



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