折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
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第16クールの症状まとめ

1.ハーボニー66目は9:04に飲んだ。あと18錠。

2.ハーボニーのスタートは11月18日、そこから4日ごとに区切り、おとといで第16クール(1月17日から1月20日まで)4日間が終わった。そこで症状をまとめておきたい。前クールと同じ内容でもよしとする。

①咳と痰はでる。咳の出方はハーボニーを始めたころのものと似ている。
②睡眠は、快適だ。ただ右肩が凝る。枕のせいだけではないだろう。
③乾癬は、手の甲の赤みが増えだしたのが気になる。
④右の足裏、親指の痛みは依然として、ある。昨日聞いたMBTシューズを履いてみたら、どうなるだろか?近いうちに専門店に行って、試してみよう。
⑤便秘はない。
⑥「肝臓の痛み」については、
*クシャミをすると肝臓の部位が痛くなるが
*右の肩甲骨のあたりが凝っていて、肩を回すと痛む。
⑦今日を入れて残り19日間、引き続きリンパマッサージを心がけよう。

3.きのう1973年生まれで、私と同じ区に住んでいた人と対話していて、集団予防接種の記憶を話してくれた。
「小学校の集団予防接種って、注射針を変えてなかったよね。わたし、ずっと見ていたんだ。何人くらい注射をうったら、針を変えるのだろうって。カウントしてみた、7、8人で針を変えるだな、とわかった。どんなに危険かがわかっていたわけじゃないんだけれど、、」「え、覚えてるんだ」と、驚いた。

たしかに小学校の6年間は、集団予防接種はしていたな。しかも1980年代前半までは、わたしの60年代の頃と、そのリスクは変わらなかったのだ。あらためて医原病だな、このC型肝炎は。

となると、今の40歳前後までは、C型肝炎のリスクは潜在しているとみた方がいい。

4.MBTについて、コピぺ。但し、この靴は概ね25千円以上する、、高価だ。

MBT(Masai Barefoot Technology)という靴は、底が弧を描いているため、ぐらぐらと不安定な靴です。

平らなアスファルトの上でも、この靴を履けば、自然な土の上を歩いてるのと同じ不安定な状態になり、体が無意識のうちにバランスを取ろうとします。そのため全身の筋肉が活性化し、代謝量が増え、血行が促進され、脂肪が燃焼されやすくなるのだそうです。人間の体が本来持っている自然なバランスを取り戻すことで、脊椎や関節への負担を軽減し、腰痛、膝痛を解消するなど、いろいろありがたい効果がある、と効能が記されています。

アキレス腱痛、腰痛、膝痛に苦しんでいたカール・ミューラーというエンジニアが、草原や森の柔らかな地面を歩くと痛みが軽減されることに気づき、この逆転の発想のシューズを開発したそうです。裸足歩行するマサイ族の名を取ってMBTと命名。会社の名前もスイス・マサイ社としました。




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