折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
TOPC型肝炎治療の話 ≫ 3月の勝ち歩きはパスしよう。

3月の勝ち歩きはパスしよう。

1.今朝も快晴で寒い。ハーボニー54錠は6:55に飲んだ。あと30錠、30日で治療は終わる。25年の長患い、一日一日その歳月を感じながら、大団円を向かえたい。

2.3月に行われる新宿〜青梅43kmかち歩きは、参加しないと決めた。ハーボニー治療が終わってから12週間は、過激な運動を差し控えたい。肝機能がダウンするとわかっているからだ。

3.過激か適度かのものさしは、自分のカラダで感じ取るしかない。

4.午前中、近所の公園で長女とパドルテニスを約30分行う。15回ほどラリーが続いた。午後はいつもの体育館でパドルのダブルスの試合をやった。長女に3度ほど、ボレーを決められた。成長を感じた。

5.夕方、イヌの散歩をした後、にわかに眠くなった。この眠気は肝臓から来ているなと感じ、夕飯まで眠ることにした。この眠りは正解だった。副交感神経のスイッチか?うつらうつらしたら、肝臓からのシグナルと思って眠ることにする。

6.肝臓の痛みが和らいで来ている。この先がカラダが軽くなる感じが到来するのかもしれない。ただ、スッキリ感はまだだ。今日も使い捨てカイロを肝臓あたりに貼った。



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