折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
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年越し蕎麦

1.ハーボニー44錠目は8:00に飲んだ。残りは40錠か、40日で大丈夫なのかな、やや再燃の不安がある。

2.家内が、自宅の近くに蕎麦の製麺所はないかと聞いて来た。今は、そういうところは蕎麦屋をやっていると思いながら、検察すると、新井薬師に浅見製麺所という名の蕎麦屋?さんが店頭売りしているとわかり、昼過ぎ、家族総出で行ってみた。自転車で20分、意外と近い。4人前そばつゆ込みで2100円とリーズナブル。

3.蕎麦は夜食べるとして、帰りはどこかファミレスかなと考えていたら、長女が回転寿司の「銚子丸」がいいと主張。そのペースに巻き込まれ、豊玉南の銚子丸へ。14時頃は混み合って待つことなく、すんなりテーブル席へ。次女も眠りから覚め、物珍しくキョロキョロしていた。ここのあら汁を家内と長女は気に入っている。わたしは今日は穴子がうまかった。

4.大晦日、1年をふりかえり象徴となる出来事は

⑴待望のハーボニー治療を始めたこと。

⑵叔父がC型肝炎による肝がんで死んだこと。

⑶次女が無事満一歳になったこと。

⑷本はマルティンブーバーがいい。

生老病死を実感した1年だった。



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2006年11月2日から
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