わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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肝臓の痛みは生ビールのせい?

1.今朝も快晴で寒い。ハーボニー33錠目は6:55に飲んだ、あと残りは51錠だ。

2.金曜の夜に生ビール2杯飲んだが、その副作用か?、影響か? 土曜の夜寝るとき、仰向けになると右肋骨あたり、肝臓の痛みとなって出てきた。そうとしが思えない因果関係を感じ、いささか驚いた。まぁ、肝臓にしてみれば、ビールの受け入れは想定外であり、ビックリしたかもしれない。

3.ハーボニー投与中は、酒は控えた方がいいのだろうが、わたしの場合、酒粕や安いブランデーを肝臓は受け入れていたから、厳密な意味で断酒とはいえない。適当に、良しとしている。

4.そうした中にあっても、ビール2杯は肝臓の許容量を超えていたかもしれない。

5.それじゃ、後悔したかときかれると、そうでもない。というのは今朝の尿をみると、ハーボニー第1週の頃のような、ウィルスの残滓らしきものをかなりの数、発見したからだ。

6.全くの素人考えだが、、
人体の化学工場である肝臓において、ウィルスを除去するには、腹式呼吸による物理的負荷だけでなく、アルコールを投与した化学的負荷も、周期的にはアリではないか。

7.今般、買い換えた浄水器には、「逆洗浄」というレバーがある。周期的に逆洗することで、浄水器のクオリティが維持できる、らしい。それと同じように、そういう周期的な負荷はオプションとして、あっていいのかもしれない。エビデンスはない。医者にこの機微は伝わらない。自己責任で、試行錯誤するしかない。決して、おすすめはいたしません。



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