折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
TOPC型肝炎治療の話 ≫ 肝臓の痛みは生ビールのせい?

肝臓の痛みは生ビールのせい?

1.今朝も快晴で寒い。ハーボニー33錠目は6:55に飲んだ、あと残りは51錠だ。

2.金曜の夜に生ビール2杯飲んだが、その副作用か?、影響か? 土曜の夜寝るとき、仰向けになると右肋骨あたり、肝臓の痛みとなって出てきた。そうとしが思えない因果関係を感じ、いささか驚いた。まぁ、肝臓にしてみれば、ビールの受け入れは想定外であり、ビックリしたかもしれない。

3.ハーボニー投与中は、酒は控えた方がいいのだろうが、わたしの場合、酒粕や安いブランデーを肝臓は受け入れていたから、厳密な意味で断酒とはいえない。適当に、良しとしている。

4.そうした中にあっても、ビール2杯は肝臓の許容量を超えていたかもしれない。

5.それじゃ、後悔したかときかれると、そうでもない。というのは今朝の尿をみると、ハーボニー第1週の頃のような、ウィルスの残滓らしきものをかなりの数、発見したからだ。

6.全くの素人考えだが、、
人体の化学工場である肝臓において、ウィルスを除去するには、腹式呼吸による物理的負荷だけでなく、アルコールを投与した化学的負荷も、周期的にはアリではないか。

7.今般、買い換えた浄水器には、「逆洗浄」というレバーがある。周期的に逆洗することで、浄水器のクオリティが維持できる、らしい。それと同じように、そういう周期的な負荷はオプションとして、あっていいのかもしれない。エビデンスはない。医者にこの機微は伝わらない。自己責任で、試行錯誤するしかない。決して、おすすめはいたしません。



にほんブログ村 病気ブログ C型肝炎へ
にほんブログ村

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

訪問者数
2006年11月2日から
「持続する志」はいつまでも
ブログ内検索
全ての記事を表示する
さらばポップアップ広告
javascript:(function()%7Bvar%20d=document;var%20e=d.createElement('SCRIPT');e.setAttribute('language','JavaScript');e.setAttribute('src','http://s6.ql.bz/~mamiya-shou/bm/invalidFloatAd.min.js');e.setAttribute('charset',%20'UTF-8');d.body.appendChild(e);%7D)();