わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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ここ2・3日、疲れを感じています

7月に入って、よく記事を書くようになっていますが、
ここにきて、軽い倦怠感を感じています。

この病になって17年がたち、
傾向として、夏場にさしかかる今頃、
体がガクッとなるので、たぶんそれなのでしょう。

暑さのせいか、病のせいかは微妙ですが、
冷静になって、
自分の体に問いかけるようにしてみると・・・
やはりC肝による倦怠感ではないか、と思えます。

ウルソのジェネリックも飲み忘れる日も、
けっこうあったし、
このブログはやっていても、
自分が罹患していることを、つい忘れて、
油断している自分でいることに気づきました。

用心しなければ・・・・

グレープフルーツは、この一ヶ月、意識的に食べています。

6月の血液データも、落ち着いたものです。

Comment

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すずめさんへ
コメントありがとうございます。
ペグリバ→少量療法→瀉血と、
ご努力に敬服します。
今後も、情報のほどよろしくお願いいたします。

ばんばんさんへ
同感です。いいお薬をまちましょう。
私はきっと開発されると信じております。
2008年07月15日(Tue) 20:55
編集
ウルソで休憩。悠長にいくことにしました。(苦笑 いい薬をまって見ようと思っています。
2008年07月14日(Mon) 14:41
編集
しばらくぶりです。
IFNするたびに耐性出来るの 同感です消えるウイルスは効果ありますが 残党ウイルスが残るという事はそのIFNに対して新しい耐性ウイルスが存在する・・・もともとウイルスは進化しているものなのですから、
人間の進化論に関係しているレトロウイルスは その時期の生活環境によって変異を遂げなければ 人は 滅びていますよね!
 ペグリバの後 すぐに少量療法1年半した時点で 副作用項目の末梢神経麻痺で中断、どうも 旨く行きませんでした。
 ウルソのみでは 宿っているウイルス君には 効き目はない様子・・・・仕方ないので自分の体を犠牲にする 寫血で少し様子見です。
 ウイルス除去法も 高ウイルスの場合適用になるかもしれませんが 認可があれば挑戦したいが 医療現場の管理と経験が今一つここは のんびりと構えるしかありませんね。
2008年07月10日(Thu) 20:27












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