わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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飲んだ瞬間の記憶が、ない?

1.今朝の目覚めは、気分よかった。カラダはさほど重たく感じなかった。もしかすると、峠を越えたかもしれない?

2.肋間神経痛も少し楽になっているし。これはカラダの部位ごとに、体温調整をうまくやれば、克服できそうだ。寝ているときはポカポカなのだが、起きたときの部屋の冷気に注意しないといけない。

3.しかし、トラブル発生。20錠目のハーボニーを飲んだかどうか、イマイチ定かでないのだ。
①7:45の時計は見た。
②今日の日付けが入った分包を切ったのは、覚えている。
③そのあたりで家内が、最近の自覚症状で、便鮮血の話をし始めたので、一気に5年前にやった直腸がんのことをあれこれ思い出し、どこで検査するかとか、会話しているうちに、飲む瞬間の記憶が飛んだ、、
④おまけに、飲んだ?あとに、あんパンを食べたから、ハーボニーの独特の胃に入った感覚がぼやけてしまって、いた。
⑤記憶がないのに気付いたのは8:00頃、テーブルや椅子の下をチェックしたが、ハーボニー1錠は、落ちていない。

ということは、消去法で、飲んだということになるだろう。と書いていて、おぼろげながら、飲んだ感覚が少しあるかも、、20錠目は、思わぬ油断をした。午から夕方にかけて尿を、よく凝視してみる。

本当に飲み忘れは、他人事ではない。自分の課題だ。
飲むときは8万円を頭に浮かべ、集中しないといけない。そうしないと申し訳ないことになる。

12/9追記、、
家内の血便は、痔だった。ひとまず、安心した。

sunnysideさんがコメントをくださった。
わたしの記事は、全く自分本位に書いてしまっていて、読み返すと、たしかに、わかりずらい。

わたしが通院する国府台病院は、ハーボニーは院内処方で、薬もボトルで処方されるのではなく、1錠ずつ分包されている。分包には名前と日付けが印字されている。わたしはの場合は、分包はつらなったままにしていて、その日の分だけ、分包を切って取り出し、飲むようにしている。全ては、飲み忘れ防止のためだ。わたしは忘れやすいので、助かっている。




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Comment

sunnysideさん、ありがとうございます
編集
sunnysideさんへ

コメントをくださり、ありがとうございます。
12/8は、寒い中、国府台病院に行ってきました。
肋間神経痛もどき?に、今朝も悩ましくあります。
先生は、ハーボニーの副作用ではないとと
一蹴されてしまいましたが、
緩やかに、因果関係があると、
わたしは思っております。
引き続き、頑張ります。
ありがとうございました。ではまた、
2015年12月09日(Wed) 12:21
No title
編集
追伸です。
そうでした、山口さんは国府台だから分包ですね
意外とわかりづらいかも
2015年12月07日(Mon) 21:36
No title
編集
こんにちは、
飲み忘れの確認は、
もっとも初歩的なやり方・・・
瓶に残っている錠剤を数える
28錠から昨日まで差し引けば良いはず、

怠さは、冷えもあると思います。
この歳になると若いと思っていても、
まだまだ体力があると思っていても何処かに
なんらかの形で出てくるものです。
ハーボニーを服用していると普段よりもかえって
身体を大事にしてしまう事もあるかも知れません。

無理はしない、でも普段通りのリズムが大切なのでは
ないでしょうか、
2015年12月07日(Mon) 18:12












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