折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
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第2クール(全21クール)概観

11月22日(日)〜25日(水)の4日間、96時間は第2クールと勝手に決めている。

1.体調の変化ほか
①尿の白濁はあまり目視できない。が、沈殿物はまだ出る。

②咳が出る。普段、家内と比べて、咳は出る方ではない。明け方、仰向けで寝ていて、咳で目を覚ます。トイレに立ち、その後、うつ伏せで眠るようにしている。

104歳の日野原重明さんは、うつ伏せで眠ることを推奨されている、それで試してみようと心がけている。子どもの頃はうつ伏せで寝ていたな、、まだ、その是非はわからない。

③肝臓に鈍い痛み、、25日の今日は、まだあまり感じない。

④食欲は旺盛だ。近いうちに、本田宗一郎さんが贔屓にしていた南長崎の鰻屋さんに行ってみたい。

⑤右足裏の痛みや乾癬は、あいかわらず、だ。

2.毎年、年末30日に行っている宴は参加することにした。わたしの返事が一番最後らしかった。治療中だからと難色を示した、酒をこばむ努力がいるのだ。だが長女が行きたいというから、止むを得ず行く、ことにした。



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