わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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きのうの夢と叔父

1.きのうみた夢の記録、、とことんわたしだけの備忘が目的、ご容赦を。
①40年前にお別れした女性の夢だ。存命なら、彼女は今年9月14日で還暦になっている。夢の中では若く、でも実際の人は夢に出たような容姿とは違うことは、目覚めてすぐ想像できた。なのに、彼女だったのだ。夢の中では同一性を感じていた。

②別れてすぐ結婚していて、津吹と姓は変わる。実際は、津吹と似ているが違い、坪井と人づてに聞いた。子どもはいない感じがしたが、実際はわからない。

③彼女の、長身でルックスのいい中年?のダンナさんが現れ、晴れた青空の、パラソルの下で、なぜかわたしたちは快活に雑談し、私はとても安堵し、最後は二人と握手までする。そのダンナさんの顔は、現実には、見覚えがない。本当に、夢は見覚えない人が出てくることが多い、そういうものなのか、、

④その夢は、ほとんどは未確認の話ばかりだったが、不思議と悪い目覚めではなかった。遠い昔、悲惨な別れだったが、やがて「全ては調和する」みたいな気分になり、やんわり、平らになっていく心持ちだった。

⑤現実は、その夫婦がどのような日々を送られているか、全く知らないし、無論、探ろうとも思わない。
なぜ夢をみたのかな?

⑥もしかして、その夫婦に何か命におよぶことがあったのかもしれない、、
そうした他愛な思いに過ぎないが、紙で残してもどこかに散逸してしまうので、夢見た日がわかるように、ここに書いておきたい。

2.病床の叔父のことが、時折気になる。とても痩せてしまい、印象の違いは鮮烈だった。あの身体の変容は、ホルモンバランスを欠けていたからではないか、と今思っている。潤沢な老後なのに、良質なタンパク質を摂取しなくなり、散歩もしなくなっていたのでは、、それほど惨憺たる変貌なのだ。叔母に認知症の兆候が出て来たことも災いしていたかもしれない。

3.三石巌博士が言われたように、ゆで卵とブタ肉とビタミンCは、積極的に取ろうと思っている。すでにそうしているが、肉は週に二回くらい意識的にとるようにしよう。

今朝の体重は、61.15kg。



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