折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
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ハーボニー直前直後の心づもり

1.直腸がん手術を5年前にやったときは、3日前から食べ物は抑制され、前々日からは断食になり、ブドウ糖の点滴に代わった。手術だから当然だろうが、準備という意味では、ハーボニーもまた何か準備しておくことがあるだろう、と考えて、とりあえず次のことをやってみる。

①開始前日までは、水酸化マグネシウムを適宜服用する。開始したら即止める。

②8日の日曜日、おそらく雨模様の中、新宿から青梅までの43kmを歩く。タイムを競う気はない、完歩できればいい。それより途中で思いの丈、排泄をすることが、ねらいだ。

③開始前日まで、1日1袋、水素水を飲む。

④開始後、2日目に、吉祥寺の気圧調整ルームに、4時間くらい入る。これによりミトコンドリアの活性化を図る。

⑤1日の歩数を1万歩以上に上げる。今は9000歩以下だ。

以上、代謝を上げることなら何でもやろう。最初の二週間が大事と見切る。

追記、亜麻仁油の直飲みは、10月13日から始めたが、これがすこぶるいい。喉からくる風邪にいいと感じた。早速、検索すると、やはりそういう記事があった。

風邪ひかなくなる亜麻仁オイル

そこで、今日からは竹すみの粉末を口に含んでから、亜麻仁油を飲むようにしたい。

2.読書、昨日からオイゲン ヘリケル著「弓と禅」(福村出版 1981年)を読んでいる。



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