折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
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ウォーキングと閾値

1.さっき夜ウォーキングに出てすぐ、タヌキに遭遇した。5年ぶりか、久々に出会った。結局、今日は9km歩いた。11月のハーボニー治療前に、再び新宿〜青梅43kmを歩くことにした。なので、その体力作りをしている。

2.ウォーキングで代謝をよくすること。リンパの流れをよくすることがねらいだ。

3.途中何度か、早足にする。そうすると、細胞内のミトコンドリアが活性化する、らしい。徐々に歩くことが快感になってくる、、二足歩行は人間らしい、原初的な行為だな、、あと閾値という言葉が浮かぶ、歩数が一種の限界を超えると、ハイになり、身体が変容すると。疲労困憊とは違う何かが現れるのだが、うまく言えない。

4.たとえば比叡山の千日回峰のような、宗教的な修行、そのくりかえす行為の意味は、閾値の先にある変容にあるのかもしれない。研ぎ澄まされる感性、運の見定めとかに関わる。以上、独り言を書いた次第。これは自分は解題できるが、意味不明な面はご容赦を。



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