折れない心=レジリエンス日記「これからが今までを決める」1991年から25年にわたるC型肝炎と乾癬の闘病を、そして2010年の直腸がんをと、その三病を完治させた楽観主義者の自立ノート

身体「毎日1兆が生滅する60兆の細胞」の司令塔こそ、究極の主治医と見なして、アッパレ!100歳をめざし三病息災・健康長寿をもくろむ、具体の内部生命論です★
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長女の夏休みは

1.きのうきょうと暑いさなか、小学校の体育館で、パドルテニスをやった。蒸し風呂に近い。一時間で汗だくになる。途中でボールが霞む。ストロークが3回くらいになるとラケットとボール距離感が微妙にズレてしまう。当面は二回くらいで終わらせないと。それにしても、5年前の直腸がんからよく回復したものだ、、とかこころをよぎった。

2.小学4年の長女は夏休みに入った。ただ毎日合唱コンクールの練習で、10時に小学校に行く日々。8月初頭まで練習はつづく。したがって小学校の自由参加のサマースクールは欠席する。

3.それでも、間を縫うように学校の宿題をやり、塾の夏期ゼミが12回あり、書道教室があり、さらには9月から新たに行く塾の無料授業がある。過密で、慌ただしい。ただ、哲学者アランはいう「勉強は知性の訓練ではなく、生活習慣の訓練である」と。生活のリズムが変わり、幼女から少女に変容する夏になる。

4.すると、きのう突然、そのまま区の中学校に行くのはやめた。私立とか、豊島が岡とか、いい学校に行きたいと言い出した。何んで、家から近くの学校がいいと言っていたはず、、少々驚く。友達の姉から中学校のマイナーな話を聞いたようだ。さて、どう環境を作るか。まずは話してみることにしよう。



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