わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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1bとハーボニのスケジュール

1.肝炎のお仲間のブログは、そのコメントに、深くうなずくことが多い。今般、以下にサニーサイドさんのコメントを転載したい。了解をとらなくても、きっと、おゆるしいただけるだろう、、

akioさん、詳しくご説明いただきましてありがとうございます。
この薬を待ち望んでいる患者さんはスケジュールをたてられますね、
Ⅱ型の方はいよいよ今月末、Ⅰ-Bの方は8月末には治療開始できそうですね、
ということは
Ⅱ型の人は8末には投薬終了、来年2月末にSVR
Ⅰ-Bの人は11末には投薬終了、来年5月末にSVR
希望が膨らむことでしょう。


以上、なんて素晴らしい見通しだろう。

2.そのスケジュールだとして、8月のできるだけ早い時期に開始したい場合、残る問題は、助成を申請する上で、当該書類をできるだけ早く入手できるかどうか、である。果たして、その書式がいつ自治体に届くのだろうか?自治体の窓口の人たちの意識は低いだろうから、あらかじめ8月頃から、確認、プッシュしておく必要があるだろう。

3.とここまで書いて、しばらく時間が空き、気づいた。Ⅱ型の方が先に実施されるから、その申請用紙は、1bの場合にも、踏襲されるのではないか?上記のスケジュール通りならば、5月末には、その用紙が入手できるだろうし、それを見た上で、今後の段取りを考えることにしたい。

4.わたしの場合、今月末に、武蔵野赤十字病院に行き、新しい担当医の診察を受ける。従前のA医師は4月から他の赤十字病院に行かれただろう。そこで、ハーボニを話題にして、見通しや入院の可否などを聞き、次回は診断書の書面を持ってうかがえる時期にしたいと告げるつもりだ。ムダな通院は遠慮したい。こちらの意図が読み取れる医師だといいのだが、、きのうのNTT病院で対話した医師みたいだと、困るな、、



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