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わが動的平衡とレジリエンスを信じる自立への橋頭堡

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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就職から20日が過ぎた

外国人技能実習生監理団体に勤め始めてから、20日が過ぎた。

昨日、給料日だったが、もらえなかった。
忘れられていたのだ。サラリーマンの人生で、過去に一度もなかった出来事だ。ありえない。

若かったら、怒り心頭になったことだろうが、笑って受け入れた。

ここは、わたしの給料など忘れるほど、誰もが忙しくしていて、職務分掌など、無いに等しい。

こうしたテイタラク、この監理団体の内情が、逆に監理されるべきなのであって、機構の監査は今後も、必須だろうし、個別にヒアリングをしてもらいたい。場合によっては、内部通報も、ありだな。

この監理団体の成長のために働くのは、やめた。次のステップに活かす、それだけだ。

追記、翌日26日、給与支払を仕切っている理事長夫人が、午前中に9日分の給与を持って、団体に見えた。

ひとまず微笑んで、受取ったが、
時間をおいてよく見ると、実費より4千円下回る「一定の通勤手当」が入っていなかった。

なんだかな、、ここは、、

直に65歳になるわたしなので、
次は自営で、やらねば、と。

良かったのは、雇用保険の再就職手当が
決定し、24日に振り込まれたことだ。これで、ひとまず当座の支払ができた。

ハローワークから団体に、わたしの在籍確認をしてきたようだ。回答してくれた女性スタッフと前職の塗装会社に感謝。
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