わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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ひとまず、納めの日に

1.今日が、解体工事会社の納めの日となった。かといって誰かがいて、納会もどきがあったわけではなく、社長と電話で、三度ほど業務連絡し、今日を納めとした。

29日も出て、といわれたが、次女が通う保育園が休みに入るので、その面倒をみなければならず、断った。

2.昨日は、国府台病院の定期診察で、エコーとフィブロスキャンと診察だった。青木先生に「何も問題なかったでしょ?」と私から切り出すと「それを言われてしまうと、返す言葉がないな」と先生は言われた。

実際、AST17 ALT12 γ-GTP12 血小板18の数値には、驚くばかりだ。このところ、毎日缶ビールを飲んでいるのにな、、と。

ただし、コリンエステラーゼ207と低いのとCAP315(前回230)と上昇したのが気になる。

3.唐突だが、わが母校の創立者の言葉を、、

人生とは、最終的に無限の自由を獲得するための戦いなのです。

あらためて、その全く、ぶれてない箴言にリスペクト。

年末の清水寺で行われる漢字一文字を、我が身に起きた
ことに置き換えると「表」という一年だったかもしれない。おもてに出て行った感じだし、Excelつまり表計算の
言語を身につけようとしたわけだから、、

そこで年末年始に考えて、「2018年わが漢字一文字」を掲げてみようと思う。そういう人がおられて、啓発された次第。

4.今、温泉銭湯から戻ってきたが、温泉に入りながら、タブレットで縦書きの小説を読んでいる人がいた。好奇心から防水機能をたずねると、生活防水だと教えてくれた。


月と火星のこと

久しぶりに書き込みを。遠ざかっていると、言葉がスムーズに出てこない。

昨夜は、近くの温泉銭湯の久松湯に。このところ週一で温泉に入っている。先週は露天風呂から見た満月に近い月に、一人感動していた。限りなく物の所有をもとめない一庶民の幸せなひとときだった。

米国トランプ大統領は、40年ぶりに、再び有人月面探査の舵をきる署名をした。その映像を今朝見ていて、思った。

先日、JAXAが発表した、かぐやの月面の地下空洞の話も、米国の舵をきったことと繋がっているのだと。ちなみに、かぐやが撮った画像も、米国の精査が入って、隠蔽もあるに違いない。軍事的に日本は米国の属国だから、そういう情報は米国の管理下におかれている。

民間の月探査レースも始まる。最終選考までに至った5チームのうちの一つは、日本チームだ。そのチーム名はハクト。

きっと遠からず、月の人工物がハッキリとした画像になって表舞台のニュースになるだろう。

東京スカイツリーの数十倍の巨大なタワーが、より鮮明になって、白日のもとに照らされることになる。

半年まえからYouTubeのSINGEN という人がやっている知的好奇心CLUB の動画をみている。毎日配信されていて、教わることが多く感心している。

SINGENさんの動画は、直接NASAのサイト画像からら抽出した、つまりフェイク画像ではない生の画像に基づいていて、そのシャレのきいたナレーションが気に入っている。「そっち系」のオンオフに知性を感じさせてくれる。21世紀の知性改善論に通じる何かが、SINGEN 動画にはある。

ともあれ、その火星の丘陵にあるドーム型の構造物を見たときには、驚愕した。

"火星の謎人工物 これを造ったのは誰だ!?NASA修正忘れ画像  Artificial structure of Mars Failure of nasa" を YouTube で見る


あと別の動画で、鎧の兜のようなものにも、いささか驚いた。決して、「のように見える岩石」とかいうモドキではなかったからだ。

かなり高い確率で、火星に高度な文明はあったに違いない、そう実感させてくれた。また、地球上の時間軸なんて、絶対じゃなかったことも、実感した。

火星で水爆のような戦争があったらしいことも、米国物理学者が公式の場で発表している。こうだ、、

2014年11月に行われた米国物理学会秋季年次総会にて衝撃的な発表があった、と英「Daily Star」紙が伝えた。その内容とは「火星の古代文明は宇宙からの核攻撃によって滅亡し、このままだと次のターゲットは地球である」というものである。そしてその核攻撃の痕跡は現在でも確認することができるという。米国物理学会は世界中に4万人のメンバーが所属している非常に有名な物理学会であり、そこで発表されたこの内容に世界中が注目している。

■プラズマ物理学者が火星に残る核攻撃の証拠を発見!

衝撃的な発表をしたのは『沈黙の惑星―火星の死と地球の明日(原題:DEAD MARS,DYING EARTH)』の著者でもあるプラズマ理論物理学者のジョン・ブランデンバーグ博士である。博士はテレビのニュースで「火星の表面はウラン、トリウム、放射性カリウムなどの放射性物質の層で覆われており、これは核爆発により岩石などの破片や堆積物が広がったためである」と語ったが、これは火星探査機マーズ・オデッセイで観測されたものをブランデンバーグ博士が分析したことによる見解だ。

2011年の段階では火星の熱核爆発は自然現象によるものと考えられていたが、その後の研究によってブランデンバーグ博士は"この熱核爆発は非常に高い知能をもった宇宙人によって引き起こされた計画的な攻撃であった"という考えを示した。博士はこの自説をもとに「火星の大気中にある多量の核同位元素は水爆実験のものと大変酷似しており、これは宇宙からの核攻撃によって文明が消滅したという例証になる」と結論づけた。


ブランデンバーグ博士という人がトンデモ学者なのかどうかは知らないが、米国政府機関はその発表を遮らなかったし、、この説を真っ向から否定する学者は現れていない。
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2006年11月2日から
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