わが動的平衡とレジリエンスの思索日記

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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診療明細書は入手した方が、いい。

諸事をつらつらと。今朝から発熱と頭痛。久しぶりに風邪をひいたようだ。PLを飲んだら沈静化した。

1.だいぶアンドロイドスマホに慣れてきた。とりわけ、アマゾンプライムの映画が見放題になったのがいい。前の、iPhoneのときは、制限がかかってスマホでは見れなかったのだ。最もチープな契約だったからだろう。その点、アンドロイドはフリーなのがその違いなっているのかもしれない。

2.昔仲間である陽一氏の、脳溢血で寝たきりの奥さんが障害年金が1級で認められた由。年間98万円程受給される。オムツなどは消耗品はこれで賄われるだろう、、ひとまずは、よかったねと返信した。わたしが気付き、陽一氏に手続きすることを強く促したのだ。これで、少し資金繰りが楽になるのではないか。

3.10月3日に国府台病院の診察を受けた。11時半に入り、採決のみ、エコーはしなかった。診察は13:30過ぎだった。青木先生は、どこにも問題はないと言われた。その主なデータはこうだ。

と思ったら、データの紙がみつからない。覚えているコリンエステラーゼがまだ基準値以下だが、徐々に増加傾向にあり、次回はもっとよくなっているだろう。

4.なんだか、もう今後の経過観察をうっちゃりたくなって来ている。肝がんができる感じがしない。これが油断というやつかな。

5.さて本題、国府台病院の診察を終え、会計の段になって7640円とあり、なんか高いなと感じながらも、精算をすませた。いつも領収書だけでなく診療明細書も、もらうようにしていた。それで、さっき明細書を見たら、肝硬度測定として200点ついていた。フィブロスキャンのことだが、やってなんかない。いつもエコーとともにフィブロスキャンは行っている。なので誤計上は明らかだ。忘れないうちに、電話して、ただすことにしよう。

みなさん、診療明細書は捨てずに前のものと見比べた方がいいですよ。。

追記、診療明細書のことを病院に確認したところ、
血液検査で肝硬度を測定したのだ、そういうオーダーが青木先生から出されいたと。血液検査で肝硬度がわかるなんて、新鮮だった。次回、その検査結果を確認しよう。

 
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