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わが動的平衡とレジリエンスを信じる自立への橋頭堡

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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乾癬そして右手首の痛みと

ここ一週間のうちに気づいたことで
1年以上患っていた
右手首と中指の痛みが、
やや緩和されてきていると感じている。

緩和の理由として上げられるのは、

1.ツムラ88を6月中、ほぼ毎日朝夕飲みす
続けたこと。ただし88は五十肩に効くのだが。

2.仮説だが、C型肝炎ウィルスが体内から
減ってきていることが、影響を与えている
のではないか?

とか、妄想している。わたしはどうも、
C型肝炎ウィルスが言わば「万病のもと」
ではないかという、見方が強くなっている。
肝臓内の悪さにとどまらず身体全体に悪さが
及んでいるのではないか、と。

昔、「カンゾー先生」という映画があった。
どんな病気も肝臓に原因があると診断する
医者の話だが、それと似た感じで、、

乾癬も関節痛も、C型肝炎ウィルスのせいに
決めつけたくなる自分がいる。

7月は、乾癬と関節痛に注意して、日々
経過観察を怠らないようにしよう。

身体の「変容する事実をつかむこと」が大事、、

明日は皮膚科医にどう話すか、あらかじめ
その手順を整理しておこう。

夕方、実家に行き、病状ほか説明する。
家に戻ると、家内と長女は炭酸泉銭湯の
川場湯から戻ってきた。
「川場湯は月曜が定休日で
火曜は休み明けだが、
いつもより濃度が濃かった。
ここは火曜がいい」 と。

今夜の月は、幻想的な、赤い三日月だった。
22時、コペガスを飲み、ラジオも聞かず、
爆睡する、、だろう。
わたしの副作用に、不眠は、ない。



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48歳になった女性に

7月1日の前日に、エミコさんに
ラインで、次のことを伝えた。

もうじき誕生日ですね、
わっとメールがくることでしょうから、
いま送ります、48歳おめでとうございます、と。

ふたつご報告。23年間C型肝炎を患っておりましたが、
ようやく年内には治る見通しになりました。
もう一つは、年末に第二子が生まれる見込みです。
還暦の子、まったく、、
人生にはさまざまなことが起きますね。


すると、次の返信があった。

ありがとうございます(^o^)/

そして、

おめでとうございます!!ヽ(≧▽≦)ノ

本当に、人生何があるかわかりませんね。
お子さん達の為にも、
元気に長生きしなくちゃですね!

お互いまだまだ人生楽しんで、
頑張っていきましょう!*\(^o^)/*
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「持続する志」はいつまでも
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