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わが動的平衡とレジリエンスを信じる自立への橋頭堡

直腸がん、C型肝炎が完治し、これからが今までを決める、、という身の処し方を綴る
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私の処方箋は書き換えられがちに

先週の土曜日に、主治医である
三好先生の診察を受ける。

先日書いたATPの話をして、
パニオンコーワ錠より
第一類の医薬品の処方を
お願いしたところ、

了解していただけ、
三種類の薬を処方していただけた。

薬局は、土曜日だと休日扱いで
100円追加されてしまうので、
週明けに持ち込むと、、

薬剤師からクレームが
医院の事務長に入り、
事務長よりだめ出しの電話が来た。

ATPの三種類の薬は、
一種類に修整されてしまった。

いわく、この薬は、
頭部外傷後遺症にともなう
諸症状を改善する薬であり、

また心不全、目の疲れ、
慢性胃炎などにおける生理機能を
改善する薬だから、

五十肩や
精子の活性化といのでは、、

ダメだという。

医師の処方なのだから
医師にまず連絡を入れるというのが
一般的なのだろうが、、

三好先生は月一回の診察に
東京まで出張されてきているわけで、、

過去の経緯をいろいろ斟酌して、

ここはすぐ事務長の判断とおりに
三種類から一種類に減ることに同意した。。

追記

ATPを飲み始めてから2週間経過しているが、
右肩の痛みはだいぶとれてきている。

なので、鍼治療の再開は、当分の間、考えない。




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